連携設定を削除したい場合、どの範囲の設定を削除したいかによって操作方法が異なります。
不要になった1つのシート(タブ)の連携設定を削除したい
連携が不要になったシートは、そのまま残しておくと常に最新の情報が取得できてしまうため、情報管理やデータ通信量の削減観点で望ましくありません。
その場合は、以下の方法で連携設定を削除することが可能です。
「SmartHRからデータを取得 > 現在のシートの連携を削除」を行います。

不要になったスプレッドシートの連携設定を削除したい
そのスプレッドシートでの連携自体が不要になった場合は以下の操作を行ってください。
「SmartHRからデータを取得 > このスプレッドシート内の連携をすべて削除」を行います

スプレッドシート連携の解約のため、すべての連携設定を削除したい
もし、スプレッドシート連携アドオンを解約する場合等で、すべての連携設定を削除したい場合は、以下の操作を行ってください。
まずは「連携解除」を行います。

その後「サポート > すべての連携設定を削除」を行います。

設定削除時のデータの扱いについて
上記のどの方法で連携設定が削除されても、シートの値は削除されません。
必要に応じて、シート側の値やスプレッドシート自体の削除もご検討ください。
